カテゴリ:ギャンブル( 8 )

【宝塚記念】

久しぶりに競馬の予想など…。
今年の宝塚記念はどうにも腑に落ちないことが一つありました。
 
「何故、ドゥラメンテがファン投票6位なん?」

まぁキタサンブラックが1位、これは分かります。
昨秋の菊花賞を制し、今春には武豊を鞍上に淀の3200メートル(天皇賞・春)を見事に逃げ切った、いわば「時の人」(「時の馬」か)。
しかも馬主が北島サブちゃんともなれば、これはもう当然でしょう。
 
しかし、、、未対戦の3歳馬を除けば現役の実力NO.1は間違いなくドゥラメンテのはず。
特に中距離では絶対的な存在だと思うのですが…。

不人気の理由はおそらく「ドバイ・シーマクラシック」2着という結果によるもの。
発送前の落鉄が原因と発表されたけど、もしかして私が知らない「何か」があるのか?
まぁ何にせよ、引退するまではずっとドゥラメンテを応援し続けたいと思う、神田屋オヤジです。

〇は同い年のアンビシャス。
2月の中山記念では2着も、ゴール前は勝ち馬のドゥラメンテに首差に迫る勢いで、ゴールの瞬間のミルコの驚いた顔といったら・・・(↓)。
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ちなみに、このレースの3着馬はその後にドバイターフ(G1)を制覇したリアルスティールで、アンビシャスの実力が世界のトップレベルであることが証明されたレースでもあります。
 
続く産経大阪杯ではキタサンブラックを差し切っての勝利。
2㌔の斤量差があったとはいえ、その勝因は、それまで追い込み脚質だった馬を先行させた横山ノリちゃんの手腕によるもの(↓)。
f0220938_2010131.jpg

この宝塚記念でも、前にキタサンブラック、後ろにドゥラメンテを置いて進める展開となるであろうから、馬券的にはアンビシャスを軸にするのもイイですね。


△は展開的にキタサンブラック、そして昨年のこのレースの覇者・ラブリーデイはあくまで押さえで。

【結論】
馬券は馬単で、ドゥラメンテとアンビシャスとを表裏での2点勝負!
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by hirakata-kandaya | 2016-06-24 20:13 | ギャンブル

ジャパンカップ(GⅠ)

f0220938_2052664.jpg

明日はいよいよジャパンカップ。
あまり深く考えずに、今年は直感で下記の4頭に絞りました。

オルフェーブルは鞍上がスミヨンから主戦の池添に戻ってのこの一戦。
早目に抜け出して差し返された凱旋門賞の結果を見て、池添の心中には大いに期するものがあるでしょう。
見事に勝利して、オーナーサイドである社台ファームの連中に「どやっ!?」と言いたい気持ちは痛いほどわかるけど、余計なことを考えてたら今度は隣枠のスミヨンが同じく「オルフェーブルはオレのもんじゃ!」と虎視眈々と出し抜けを狙ってくるでしょうから、ここは一つ無心になってレースに臨んでほしいもの。

トーセンジョーダンはスミヨンが鞍上。
昨年のこのレースが2着でその前走の天皇賞が1着というあたりはさすがにジャングルポケット産駒。
前走の大敗は度外視してもイイかも…。

フェノーメノは現3歳牡馬最強。
ディープブリランテの主戦騎手の岩田がかつて、「秋になったらアッチ(フェノーメノ)のほうが強くなってるかも…」と語っていたほどの素質馬で、この秋2戦の結果がそれを実証してますね。

ジェンティルドンナはその岩田騎手が「計り知れない可能性を秘めた馬」と最大級の賛辞を贈っているほどの、今年の牝馬クラシック3冠馬。
牝馬3冠レースでずっとこの馬の2着だったヴィルシーナが、ジェンティルドンナ不在の前走エリザベス女王杯において、初の古馬との対決でありながら勝ち馬とタイム差無しの2着だったことからも、ジェンティルドンナが少なくとも古馬を含めての現役牝馬最強であることは疑う余地も無いと思います。
果たして、ウォッカ、ダイワスカーレット、ブエナビスタ級の馬なのかどうか?
ここが試金石となるレースですな。


これだけごちゃごちゃと講釈を並べ立てて当たらんかったらまたまた大恥ですが、とりあえず予想フォーカスもアップしときますんでご参考までに…。

オルフェーブルを軸に、フェノーメノ、ジェンティルドンナ、トーセンジョーダンを相手に3連単で…

⑰→④→⑮
⑰→④→⑯
⑰→⑮→⑯
⑰→⑮→④
⑰→⑯→④
⑰→⑯→⑮



◆追記
(↓)馬券です。
当たれば37倍~620倍だそうですが…(笑)


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◆レース後記

最後の直線、おそらく池添は早目に抜け出して、ジェンティルドンナを内に閉じ込めて脚を封じようとしたんでしょう。
一方の岩田も、そうはさせじと一か八かの勝負に賭けたところがご覧の通りのラフ・プレイとなったというところですかね。

この時点ではまだ確定してませんが、到達順位通りなら1着⇒2着⇒5着2着⇒1着⇒5着ということで、またもやハズレとなりました。m(__)m

それにしてもジェンティルドンナは天晴れ!
レース前にフェイスブックにコメントを入れましたが、返し馬を見た時の彼女の走りっぷりが全盛期のトウショウボーイを彷彿とさせるような天翔ける走法で、ゾクッ!としました。
やっぱり岩田騎手の見立て通り、コイツは化け物でした。



◆レース結果

 1着 ジェンティルドンナ
 2着 オルフェーブル
 ・
 ・
 5着 フェノーメノ
 6着 トーセンジョーダン

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by hirakata-kandaya | 2012-11-24 20:55 | ギャンブル

天皇賞(春)

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明日はいよいよ天皇賞。
京都競馬場へ行って観戦したいのは山々なれど、この連休を利用して私の顔を一目見ようとわざわざ遠方より訪ねてこられるお客様も多かろうと(?)、今年も店に待機して大人しくTV観戦となります。

最外枠というのは気になりますが、池添騎手がオルフェーブルの力を信じて有馬記念のようなレースができれば1着は堅いでしょう。
2着以下は何が来ても不思議ではないので手広くこんな感じで…(↓)。


 ☆3連単

 1着:オルフェーブル
 2着:8、11、15、16
 3着:全馬


【4/29追記】

まぁ言い訳になりますが、当然ながらこういう展開も予想はしておりました。
でも、、、これを何とかするのが名騎手と違うんか、池添よ!?

ウィンバリアシオンを軸に3連複で買うべきやった。。。
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by hirakata-kandaya | 2012-04-28 20:19 | ギャンブル

祝!4冠

予想通り、3冠馬・オルフェーヴ­ルが古馬の一線級を相手に最高のパフォーマンスを魅せて堂々の勝利。
前半の1000Mの通過タイムが1.03.8という、アーネストリー・佐藤哲三騎手が演出した超スローペースの中を後方でしっかりと折り合い、勝負どころからは大外を一気にまくって先頭に­踊り出て、さらに最後の坂でもグイグイ伸びるという恐ろしいまでの強さであった。
来秋は「凱旋門賞」にチャレンジするとのことだが、おそらくこの馬で勝てなければ日本馬は永遠に勝てないであろうと思わすほどだ。

さて、その「凱旋門賞」チャレンジへ向けて私からのお願い、というか提言であるが、絶対に「天皇賞」は使わずに早めに海外でステップレースを経験して欲しい。

なぜ「天皇賞(春)」を使ってはダメなのか?
答えは簡単、ホームスタンド前を二度走ることになるから。

日本の牡馬の場合、いわゆる王道といわれるのは3歳の3冠レース+有馬記念、そして翌春の「天皇賞(春)」と「宝塚記念」。
この内、ホームスタンド前を二度走るレース(スタンド前発送を除く)は「菊花賞」「有馬記念」「天皇賞(春)」と3レースもあり、特に「菊花賞」と「天皇賞(春)」は「凱旋門賞」の舞台であるロンシャン競馬場を二回りほど狭くした京都競馬場での開催である。

「凱旋門賞」のスタート地点はそのロンシャン競馬場の向こう正面にある2コーナーのポケット地点。
ここから高低差10Mの坂を駆け上り、そこから4コーナーへ向けてゆるやかにカーブしながら徐々に下って行って最後の直線、つまりホームスタンド前を走るわけだが、これを「菊花賞」「天皇賞(春)」の時に『まだ一周目のスタンド前だからゆっくり走ろうね』と馴致された日本の馬が、果たしてスパートできるのかどうか…。

ディープインパクトの敗因は正にそこにあったのではないかと思うし、逆にともに同レースを2着と好走したエルコンドルパサーは前述の2レースは未出走、そしてナカヤマフェスタは「菊花賞」を使ったものの凡走に終わったので影響は無く、「天皇賞(春)」は未出走であったことも、まるっきり無関係ではないはずだ。

さらに、できれば早めに渡欧して少なくともステップレースを2走してから本番に臨んで欲しい。
そうすれば、例えエルコンドルパサーの時のような不良馬場となっても、同じく不良馬場のダービーで見せたあの切れ味と勝負根性で、きっと日本に栄冠をもたらせてくれるものと信じて疑わない。
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by hirakata-kandaya | 2011-12-26 23:55 | ギャンブル

有馬記念

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今年はすっかり競馬から遠ざかっていたフリをしながら、実はこっそりとレースだけは観戦していたこの私。
某すっぽん料理の居酒屋のマスターから『有馬記念の予想、楽しみにしてますからブログに掲載して下さいね。』と念を押されたので、恒例の"当たらん予想"をさせて頂く。

JCの勝利で当然ここでも本命となるはずだったブエナビスタが何と最内の①番ゲート、そしてヴィクトワールピサが②番ゲートと、有力馬が揃って内枠を引き当ててしまった。
こうなれば俄然、オルフェーブル以下が色めきたつ。

展開としては、絶好枠を引いたアーネストリーが先行、場合によっては逃げるであろうと予想する。
仮に逃げなくても、楽に逃げている馬を見掛ければ佐藤哲っちゃんが自身の着順を無視して潰しに行くから人気薄の馬の逃げ残りはありえない。

今秋の天皇賞馬・トーセンジョーダンは同レースでのレコード勝ちの反動もなく、その後のJCでも2着と好走。
ジャンポケ産駒にとって中山コースはどうなのか微妙だが、それほど苦手というわけでもなさそうだし、先行力があるのでその辺りは度外視してイイかも…。
位置取りはアーネストリーと前後するだろが、C.ウィリアムズが哲っちゃんの挑発を上手くかわせれば3着以内はあるだろう。

その哲っちゃん騎乗のアーネストリー。
宝塚記念の勝利後、秋初戦のオールカマーを楽勝して貫禄を示し、天皇賞でもそこそこ人気したもののまさかの惨敗。
本格化したと思っていたが、今一つ安定感に欠けるので穴候補止まり。

ヴィクトワールピサのJCでの凡走は、隣のゲートにいた牝馬サラリンクスのサラリンとしたタテガミに鼻の下を伸ばし過ぎて肝心の脚が伸びなかったことが理由だそうなので度外視しても良さそう。
内枠でもデムーロの手綱捌きに期待したい。

今春の天皇賞馬・ヒルノダムールは使って良くなるタイプなのでノーマーク。
ダービー馬・エイシンフラッシュ、JC馬・ローズキングダムはさっぱり分かりまへん。

…ということで消去法的で申し訳ないが、私の本命はやはり三冠馬・オルフェーヴル!
池添謙一曰く、『スプリングSから急に馬が良くなった』そうだが、確かにレースを使うごとに内容が良くなっているように思う。
大事に馬群の外を回って行けば間違いなく勝てるはずだ。

大穴に武豊騎乗のレッドデイヴィス。
せん馬ゆえに潰してもイイくらいの気持ちで生涯最高の出来を狙った調教を施されていると考えれるし、何よりもクリスマス当日に13番ゲートとは実に不気味だ!
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by hirakata-kandaya | 2011-12-24 20:10 | ギャンブル

巨星、堕つ

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シンボリルドルフが死んだ。
馬齢の30歳を人間の年齢に換算すると100歳というから正に大往生である。
先年に35歳で亡くなったシンザンもそうであったように、真の名馬は余計な力を使わずに抜くところは抜いて走るそうだが、現役引退後もそんな感じで余生を過ごしていたから長生きができたのかなと思うと考えさせられるものがある。

それにしても凄い馬だった。
何を隠そう、この私が初めて買った馬券が1984年の日本ダービー、つまりルドルフが勝ったレースである。
私の記憶では、ルドルフとビゼンニシキの2頭が単枠指定
でも、共同通信杯から使い詰めのビゼンニシキは絶対に連を外すというオヤジの助言に従って、私が買ったのはルドルフを軸に、スズマッハ(2着)、フジノフウフン(3着)、スズパレード(4着)の3点のみ。
結果は、予想通りビゼンニシキが飛んで、連複2000円以上の高配当だったと記憶している。

このダービー以外にもルドルフとの馬券の相性はすこぶる良く、まだ20代前半だった私にとっては夜遊びのイイ軍資金にさせて頂いたものだ。
特筆すべきは1985年の天皇賞(秋)。

宝塚記念を左肩ハ行の為に直前で出走を取り消した後、夏はシンボリ牧場で笹針治療を施すなどして調整し、春の天皇賞以来半年振りにターフにその雄姿を魅せたルドルフであったが、当時からへそ曲がりであった私は、「絶対的存在のルドルフが負けるとしたらここしかない!」と穴馬探し。

「仮にルドルフを負かすとしたら規格外の馬やろう」と読んで出走各馬の経歴を調べたら一頭面白い奴が…。
それは、同じ年の夏に札幌のレースでカラ馬(=騎手が落馬)で1着になるという快挙(?)を成し遂げた馬で、「よしッ!コイツや!!」とばかりに連複だけでなく単勝馬券まで購入(…と言っても1000円だけ)。
その馬の名はギャロップダイナ。

レースでは見事に後方からルドルフに差し切り勝ち!
配当は確か8000円台で、嬉しさの余り友人や知人に言いふらした思い出がある。
もっとも、当時は枠連しかなくて、ギャロップダイナは2番人気の馬(ウインザーノットかニホンピロウィナーのどちらか)と同枠で、連勝複式の配当はほんのわずか。(TT)
あの当時に馬単でもあれば今頃は…?

まぁ馬券のことはともかく、ルドルフの出走したレースは弥生賞以降はすべてリアルタイムで観戦し、単なるギャンブルを超えて、ブラッド・スポーツの醍醐味を教えてくれた馬でもあった。

他にも、本当ならずーっと調教をつけていた柴田政人騎手(現・調教師)が主戦騎手となるはずだったのが、運命のイタズラか、後に騎手会の第一人者となった岡部騎手になったのも興味深い。
ディープインパクトの騎手が武豊となったように、これほどの名馬は騎手までも選ぶのかと考えさせられる。

ルドルフに深く関わった方も、今は故人となっていらっしゃる方が殆ど(和田共弘オーナー、野平祐二調教師、畠山獣医など)で、それらの方々も含めて、この場よりご冥福をお祈り致します。


(↓)当時はこんな本まで買って研究したもんです。

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by hirakata-kandaya | 2011-10-06 20:32 | ギャンブル

菊花賞

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久しぶりに予想します。
って言うか、夢のお告げがありましたんで…。(笑)

   ②レーヴドリアン(福永祐一)
  ⑩ローズキングダム(武豊)
  ⑬ゲシュタルト(池添謙一)


この3頭を3連単BOXで。

頼んだよ、キミ達!


【レース後記】

  ②レーヴドリアン(福永祐一)・・・4着
  ⑩ローズキングダム(武豊)・・・2着
  ⑬ゲシュタルト(池添謙一)・・・10着

やっぱりアカンかったか…(TT)

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by hirakata-kandaya | 2010-10-24 14:58 | ギャンブル

日本ダービー

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競馬からはすっかり足を洗った私ですが、「せめてダービーくらいは…」と悪い虫がざわつきましたので、簡単に予想をば…。

今年は史上稀に見るハイレベルなダービーだそうで、なるほど有力各馬の戦績や血統を見るとさもありなん。
ただ、こういう年は色々と人気馬のアラ探しをして自分で勝手に『混戦ダービー』に持っていこうとする穴党がいるもんですが、結局終わってみれば人気通りに治まるケースが多いもんです。

…で、私の予想は、、、

 ◎ ⑦ヴィクトワールピサ
 〇 ③ルーラーシップ
 ▲ ⑨ペルーサ
 △ ⑰トゥザグローリー
 × ⑤コスモファントム


〇③ルーラーシップですが、エアグルーブの仔は春先はあまり活躍できない馬が多いにもかかわらずコイツは例外のようなので対抗に抜擢。

△⑰トゥザグローリーは私の大好きだったトゥザヴィクトリーの仔というだけの理由です。

あと、龍馬ブームにあやかって「⑥アリゼオの単も有りぜよ!」と思ってましたが、皐月賞でのあの頭の高い走法からみると、どうやら短距離向きかなァ~と思ったので切りました。


さて、結果は如何に?


【レース結果】

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 1着:①エイシンフラッシュ
 2着:⑧ローズキングダム
 3着:⑦ヴィクトワールピサ
 4着:⑬ゲシュタルト
 5着:③ルーラーシップ
 6着:⑨ペルーサ
 7着:⑰トゥザグローリー
  ・
  ・
10着:⑤コスモファントム

…てなことで、今回もハズレでした。
次回は年末の『有馬記念』でお会いしましょう。(T T)
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by hirakata-kandaya | 2010-05-29 18:44 | ギャンブル


大阪府枚方市の『酒の神田屋』店主のブログです。商品の紹介や日々の徒然をそこはかとなく、妖しく、かつ物狂おしく書きつくっております。


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